event

 




武藤昭平 with ウエノコウジ、大貫憲章をゲストに迎えビルボードライブ初のロック・イベント開催
http://www.billboard-japan.com/d_news/detail/12898

 ジャック ダニエルを嗜みながら音楽を楽しむ入場無料イベント【Live Freely By Jack Daniel’s Vol.3】が、7月13日にビルボードライブ東京で開催されることが決定した。
 国内外のアーティストが日夜ライブを繰り広げる同会場が、一晩限定でエントランスフリーのミュージック・ラウンジと化すスペシャル・イベント 【Live Freely By Jack Daniel’s】。第三弾の今回は“大人のロック”をテーマに、武藤昭平 with ウエノコウジ、大貫憲章(KENROCKS)をゲストに迎え、イベント史上初の週末土曜に開催される。
 ジャズパンクバンド 勝手にしやがれのリーダーであり、ヴォーカル兼ドラムを担当する武藤昭平とウエノコウジ(the HIATUS / Radio Caroline)によるアコースティック・ユニットが“流し”の如く酒場ミュージックを展開し、日本のロックDJイベントのパイオニアとしてシーンを牽 引し続ける大貫憲章(KENROCKS)がフロアを揺らす。
 数々のミュージシャンが愛し、ロッカー、パンクスの象徴アイテムのひとつと言っても過言では無いジャック ダニエルを嗜みながら“大人のロック”に身を委ねる、スペシャルな週末がやってくる。

◎イベント概要
タイトル:Live Freely By Jack Daniel’s Vol.3
日時:2013年7月13日(土) 17:30~23:00(L.O.22:30)
会場:ビルボードライブ東京
Live:武藤昭平 with ウエノコウジ
DJ :大貫憲章(KENROCKS)
※タイムテーブルは後日発表
入場無料 / 6月17日(月)より優先予約開始
主催:ビルボードライブ東京
協賛:アサヒビール株式会社
協力:ジャック ダニエル
More Info:http://billboard-live.com


The View、新作『セヴン・イヤー・セットリスト』より、ファースト・シングル「スタンダード」のヴィデオを公開!


【「Standard / スタンダード」ヴィデオ】



【THE VIEW “SEVEN YEAR SETLIST”】
 
「僕らのクレイジーなロックン・ロール・ジャーニーには、4枚のスタジオ・アルバム、何千ものギグ、たくさんのウォッカと記憶があるんだ。だから、これまでの年月を立ち止まって振り返るような作品を作りたかったんだ。いくつかの新曲を付けてね。『セヴン・イヤー・セットリスト』はそんなアルバムだよ」(カイル・ファルコナー)
ヒット曲を完全網羅! 新曲も3曲収録! まさに“ベスト・アルバム”と言っても過言ではないThe Viewの新作が完成!!
「バンドがライヴでプレイしていて楽しい曲を集めたアルバム」「以前はビザの問題で行けなかったが最近やっと行けるようになった国の為にライヴをプレゼンテーションするようなアルバム」とバンドが言う通り、The Viewの7年間を完全コンパイルした『セヴン・イヤー・セットリスト』、6月12日、日本先行発売!日本盤のみ10曲入りのボーナス・ディスクを追加した2枚組仕様!
 
●昨年リリースされUKトップ10ヒットを記録したアルバム『チーキィ・フォー・ア・リーズン』は「これまでのバンドのキャリアの中でもベストの作品」と幾つかのメディアでも評され、サンデー・メイルのグレート・スコットランド・アワードのベスト・ミュージック・アワード2012やスコティッシュ・ミュージック・アワードのアルバム・オブ・ザ・イヤーを獲得した。このアルバムに続く当『セヴン・イヤー・セットリスト』は、The Viewのこれまでのベストな瞬間の数々をコンパイルしたアルバムだ。アルバムはクッキング・ヴァイナルより6月17日(日本は6月12日)にリリースされる。またバンドは6月15日にグラスゴー・グリーンに5万人を集めて行われるザ・ストーン・ローゼズのライヴのサポートをすることにもなっている。
●『セヴン・イヤー・セットリスト』は2006年にリリースされたセルフ・タイトルのEPに元々は収録されていた「フェイス・フォー・ザ・レディオ」から、「ダーティ・マガジン」「スタンダード」「キル・カイル」という3曲の新曲までのThe Viewの長い旅をまとめた“ベスト・アルバム”のような作品だ。チャートの3位を記録した「セイム・ジーンズ」、NMEアワードでベスト・トラックを獲得した「ウェイステッド・リトル・DJ’s」、チャートの15位を記録した「スーパースター・トレーズマン」、『フィッチ・ビッチ?』のハイライト「ショック・ホラー」、『シティ・オブ・ドッグス』(A Guide to Recognizing Your Saints)や『Red Road』で知られるマーティン・コムストンを起用したヴィデオも評価された『チーキィ・フォー・ア・リーズン』のファースト・シングル/オープニング・トラックの「ハウ・ロング」他、多くのヒット曲が収録されている。アルバムの中の新曲でバンドは再びオーウェン・モリス(オアシス、ザ・ヴァーヴ他)と手を組んだ。収録曲の大半はカイル・ファルコナーとキーレン・ウェブスターの手によるもので、オーウェン以外にはマイク・クロッシー(アークティック・モンキーズ、フォールズ他)やユース(プライマル・スクリーム他)といったプロデューサー陣もフィーチャーされている。
●日本盤のみ10曲入りのボーナス・ディスクを追加した2枚組仕様で、ここには新曲/未発表曲/エイミー・ワインハウスのカヴァー他が収録されている。日本先行発売。

NOW ON SALE【日本先行発売】
THE VIEW『セヴン・イヤー・セットリスト』


 

■YRCU-98006~7■2,500円(税込)/2,381円(税抜)■解説/歌詞/対訳付
★日本先行発売
★日本盤のみボーナス・ディスク付2枚組仕様
【収録曲目】
[DISC1]
1. Kill Kyle / キル・カイル ◎   
2. Grace / グレイス ★***   
3. Wasted Little DJ’s / ウェイステッド・リトル・DJ’s ★*   
4. 5 Rebeccas / 5 レベッカズ ★**   
5. How Long / ハウ・ロング ★****   
6. The Don / ザ・ドン ★*   
7. Skag Trendy / スキャグ・トレンディ ★*  
8. Realisation / リアライゼーション **  
9. Face For The Radio / フェイス・フォー・ザ・レディオ ★*  
10. Tacky Tattoo / タッキー・タトゥー ★****  
11. The Clock / ザ・クロック ★****  
12. Standard / スタンダード ◎  
13. Underneath The Lights / アンダーニース・ザ・ライツ ***  
14. Tragic Magic / トラジック・マジック ***  
15. Same Jeans / セイム・ジーンズ ★*  
16. Dirty Magazine / ダーティ・マガジン ◎  
17. Superstar Tradesman (Radio Edit) / スーパースター・トレーズマン(レディオ・エディット)★*  
18. Sunday /サンデイ ★***  
19. Shock Horror / ショック・ホラー ★**  
20. Distant Doubloon / ディスタント・ダブロン **
21. Standard (Original Album Mix) / スタンダード(オリジナル・アルバム・ミックス)◎
◎新曲 / ★シングル / * taken from “Hats Off To The Buskers” / ** taken from “Which Bitch?” *** taken from “Bread and Circuses” / **** taken from “Cheeky For A Reason”
[DISC 2 / BONUS DISC]
1. Tight Hopes / タイト・ホープス ◎  
2. Where / ホェア ※  
3. Some Kind Of Peace Of Mind / サム・カインド・オブ・ピース・オブ・マインド  
4. Addicted /アディクテッド 
5. The Clock (Radio Edit) / ザ・クロック(レディオ・エディット)  
6. How Long (Gifted Live Session) / ハウ・ロング(ギフテッド・ライヴ・セッション)  
7. Reaction / リアクション  
8. AB (We Need Treatment) (Demo) / AB(ウィー・ニード・トリートメント)(デモ)  
9. Pint, Pages & Pen (Demo) / パイント、ページズ・アンド・ペン(デモ)  
10. It’s Behind Me (demo) / イッツ・ビハインド・ミー(デモ)
◎新曲 / ※未発表曲
 
【THE VIEW/ バイオグラフィー】



スコットランドのダンディの近くにあるドライバラ出身。メンバーはKyle Falconer/カイル・ファルコナー(Vo/G/B)、Kieren Webster/キーレン・ウェブスター(Vo/B/G)、Pete Reilly/ピーター・ライリー(G)、Steven Morrison/スティーヴン・モリソン(Dr)の4人で、若干18歳の時にバンド結成。レコード会社間での激しい争奪戦の末、1965レコーズと契約し、オアシス他を手掛けたオーウェン・モリスのプロデュースによるデビュー・アルバム『ハッツ・オフ・トゥ・ザ・バスカーズ』を2007年にリリース。アルバムは全英1位を獲得し、プラチナム・セールスを記録。その後、2009年にはセカンド・アルバム『フィッチ・ビッチ?』(全英4位)、2011年にはサード・アルバム『ブレッド・アンド・サーカシズ』(全英14位)をリリース。2012年、バンドはクッキング・ヴァイナイルに移籍。同年7月にマイク・クロッシー(アークティック・モンキーズ、レイザーライト他)のプロデュースによる4枚目のアルバム『チーキィ・フォー・ア・リーズン』をリリース。「バンドのキャリアの中でもベストの作品」と評されたこのアルバムは、全英チャートの9位を記録した。
■ジャパン・オフィシャル・サイト:http://bignothing.net/view.html

【MEDIA】番組出演

06.13.2013

 



 ハ〜〜〜イ!みなさん、ごきげんよう。いきなりですが、
今日6月13日木曜日の午後7時から、ワタクシ、大貫がし
ばらくぶりにテレビに出演しまーーーす!なんて、ちょい
とはしゃいでますが、番組はスペースシャワーの音楽系情
報バラエティ「MI6」で、千原ジュニアさんがMCを務める
もの。そこで、今回のテーマが「パンク」です。というこ
とで、不肖、大貫憲章が「講師」としてパンクのイロハを
語るという段取りです。正直、出演終わって感じたことは
「予想以上に面白くないか?」でした。期待度が低かった
のかもですが、自分の番組制作関係者や出演者のみなさん
への認識のユルさ、甘さを実際番組を通して実感させられ
た、というところです。
 まぁ、何が飛び出すか?まずは見てのお楽しみ、ですね。
今日夜7時から7時55分まで。Don’t Miss It!!
大貫憲章/ KENSHO ONUKI



OA  2013年6月13日(木)19:00~19:55予定


デヴィッド・リンチ
最新作『The Big Dream』から、リッキ・リーをフィーチャーした
「I’m Waiting Here」のミュージック・ビデオが公開!
また世界に先駆けて7/10にリリースされる日本盤(初回生産盤)のパッケージも確定!





先週2ndアルバムのリリースを発表した革新的映像作家デヴィッド・リンチが、スウェーデンのシンガーソングライター、リッキ・リーをフィーチャーした「I’m Waiting Here」のミュージック・ビデオを公開した。映像はリッキ・リーが手がけている。本楽曲は、アルバム『THE BIG DREAM』の全フォーマットにダウンロード可能なボーナストラックとして追加される。リンチはリッキ・リーのことを、詞やメロディの優れたセンスを持った生まれながらのソングライターと絶賛しており「彼女はこの曲に自分のスタイルをもたらしている。ドゥーワップの雰囲気が漂っているものの、それはある意味’50年代のものとは大きく懸け離れているんだ」と語っている。




David Lynch & Lykke Li「I’m Waiting Here」のミュージック・ビデオ
視聴はコチラ!




なお、世界に先駆けて7/10にリリースされる日本盤は、初回生産盤のみゲートフォールド式(見開)の紙ジャケット仕様で発売され、12ページのブックレット、「I’m Waiting Here」のダウンロード・カード、さらに歌詞対訳およびリンチ本人による各曲解説が封入され、日本限定のボーナス・トラック「And Light Shines」も追加収録される。
また、iTunesではiTunes専用にマスタリングした『Mastered for iTunes』フォーマットの高音質にてリリースされる。


【 デヴィッド・リンチのオフィシャルYouTubeチャンネルにてトレーラー映像公開中! 】




DAVID LYNCH / THE BIG DREAM
デヴィッド・リンチ『ザ・ビッグ・ドリーム』



2013.07.10 (水) 発売

more information >>>
http://www.beatink.com/Labels/Sunday-Best/David-Lynch/BRC-384/

ご予約はこちら!
beatkart: http://bit.ly/12qONgF
amazon: http://amzn.to/17knoxA
Tower Records: http://goo.gl/HVQlj
HMV: http://goo.gl/tg1Ca
iTunes: http://goo.gl/mO5Ld
(『Mastered for iTunes』フォーマットの高音質にてリリース)

輸入盤LP
beatkart: http://bit.ly/10NGxnN
amazon: http://amzn.to/16FGzCS




7/6(土) MIX NITE 開催 @ 表参道montoak

1988年. 闇夜だった青山・表参道にMIXはオープンしました。

お客様と店は強い信頼関係で結ばれ、17年もの間夜毎パーティは続きました。
あれは今風なイベントではなく、皆の生活の一部だったかと思います。
この度、常連だった山本宇一氏のお誘いもあり、当時のメンバーが一同に会し表参道モントークでパーティを開きます。
大同窓会になるんでしょうが少しでもデジタルな世代の刺激になれれば幸いです。

発起人
村上雅章 有泉正明 DJ NORI 白川雅士 高山竜也 山本宇一

DJs
藤井悟 荏開津広 松岡徹 OSADASADAO 中嶋ケン 川辺ヒロシ KZ SUDO
はせはじむ TOSHI MAEDA ATSUSHI OHKUBO MaL&Ja-ge

LIVE
工藤 Big “H” 晴康

ART
菊地昇DEXTA MEGA

MIX NITE
2013.7.6.SAT
Open 20:00 Close 05:00
entrance:FREE!!
@montoak
東京都渋谷区神宮前6-1-9
Tel:03-5468-5928
http://www.montoak.com/

ピンク・フロイド、デヴィッド・ボウイ、ルー・リード、 ローリング・ストーンズ、ザ・ビーチ・ボーイズ、レディオヘッド… 歌姫ケンドラ・モリスが音楽史に残る名曲たちのカバーばかりを集めたアルバム 『Mockingbird』のリリースを発表! レディオヘッドの代表曲「Karma Police」カバー公開中!



“モリスはエイミー・ワインハウスやアデルやジョス・ストーンと比較されるが、彼女を例えるならば“現代のジャニス・ジョプリン”が最も適しているだろう”
―― 米インタビュー誌


2012年にリリースしたデビュー・アルバム『Banshee』が注目を集め、今年1月に日本でもデビューを果たしたニューヨークを拠点に活動するシンガーソングライター、ケンドラ・モリスが、ピンク・フロイド、デヴィッド・ボウイ、ルー・リード、ローリング・ストーンズ、レディオヘッドなどのカバー曲ばかりを収録したアルバム『Mockingbird』のリリースを発表した。

【 現在レディオヘッドの代表曲「Karma Police」カバー公開中! 】



「トム・ヨークの歌声は、現代音楽の中でとても好きな歌声の一つなの。そしてレディオヘッドの曲は常に私をインスパイアしてくれる。突然展開を変えるような記憶に残るメロディーや、すべてを飲み込んでしまうようなフレーズが必ずあるのよ」とケンドラ・モリスは語る。

「オリジナルとまったく異なるものにしなければ良いものにはならないと感じた」という説明の通り、すべてのカバーは、ヴィンテージ・ソウルに根付いた彼女らしいスモーキーなムードを漂わせている。

ケンドラ・モリスによるカバー・アルバム『Mockingbird』の日本国内盤は、ボーナストラック2曲追加収録で8月3日リリース!

[TRACKLISTING]
01. Space Oddity *David Bowieのカバー
02. As Long as I’ve Got You *The Charmelsのカバー
03. Miss You *The Rolling Stonesのカバー
04. Walk On By *Isaac Hayesのカバー
05. Shine On You Crazy Diamond *Pink Floydのカバー
06. Wicked Game *Chris Isaakのカバー
07. I’m Gonna Be (500 Miles) *The Proclaimersのカバー
08. Karma Police *Radioheadのカバー
09. Ride the Lightning *Metallicaのカバー
10. Cry Me a River *Julie Londonが歌ってヒットしたアメリカのポピュラーソングのカバー
11. Walk on the Wild Side *Lou Reedのカバー
12. Black Hole Sun *Chris Cornellのカバー
13. Don’t Talk (Put Your Head on My Shoulder) *The Beach Boysのカバー
14. Mother’s Little Helper (Bonus Tracks for Japan) *The Rolling Stonesのカバー
15. I’m Real (ft. Godforbid) (Bonus Tracks for Japan) *Jennifer Lopezのカバー




KENDRA MORRIS / Mockingbird
ケンドラ・モリス『モッキンバード』

2013.08.03 (水) 発売

more information >>> http://www.beatink.com/Labels/Wax-Poetics/Kendra-Morris/BRC-389


ご予約はこちら!
amazon: http://amzn.to/137sO9v
beatkart: http://bit.ly/1389ZD4
Tower Records: http://tower.jp/item/3266329
HMV: http://bit.ly/18090vD



お待たせしました!ロンナイ@オルガン、いよいよ今月末28日の金曜日オールです。


だいたい、渋谷のJRからセンター街方向に来て、東急ハンズの真裏?あたり、段差の上、いろんなライブハウスがあるビルの前を左に。そこに路地があり、5メーターくらい行くと到着。


この昭和な佇まいこそ、オルガンへの第一歩。くれたけビル3階。

ついに、いよいよ、とうとう、やります。


 みなさんが待ちに待ったモノ、そう、LONDON NITE東京。会場はCROSSROADSやKatchin’のGoldmineでもおなじみの渋谷の老舗、オンボロなラウンジ系バー的なハコ、Organ-Barです。


 やること同じです。33年間ほとんど変わらないROCK。つまり、カッコいいRoots Rdicalな音楽がバンバン流れるんです。「スカやパンクが弾け合い、床を踏み鳴らす、とばすDJ休まず、Ready Steady GOooooooo!!!!」つー感じです。


 でもパンクもレゲエもスカもGSも60’sポップスもメロコアも、ディスコ系以外はほぼかかります。the BeatlesからPrimal scream,Iggy popなどなど。あ、もちろん、お約束、トレーシーの「BREAK A WAY」やSTRAY CATSの「Rock This Town」にミッシェルの「ジェニー」、the Clashの「I Fought The law」とかね。



こういう感じのオルガンのフロアー。みんなで揺れよう!これは去年の時のだね。
Photo by Takanori Tsukiji ( STARSERVERCLUB )


 エンジョイアブルなんでダンサブル&シンガロングな時間を過ごして下さい。歌声酒場みたいなね。キレイな、オシャレな服でキメてもいいし、いつも着てるので行こう、でもいいし、気軽にRockin’です。


LONDON NITE @渋谷Organ-Bar 6/28 (Fri) 22:00 Open /Start ~
Entrance Fee All ¥2.500 ( 1 drink )
DJs:大貫憲章ほかレギュラーにゲストいろいろ。ヒカル、shoji,yossy,U-ichi & YU-TA + Guestsdj
:高橋浩司(Hariss),katchin’,Maokun,Kuma & Naoki And More???

お問い合わせ:オルガン・バー Tel 03- 5489-5460

では,お待ちしております。みなさん、来るなら、今でしょ!

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・ヴァンパイア・ウィークエンドのニュー・アルバムから、シングル「ダイア
ン・ヤング」の最新ビデオが公開!

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全米1位を獲得した、ヴァンパイア・ウィークエンドのニュー・アルバム『モダ
ン・ヴァンパイアズ・オブ・ザ・シティ』から、シングル「ダイアン・ヤング」
の最新ビデオが公開されました!

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ヴァンパイア・ウィークエンド「ダイアン・ヤング」ビデオはこちら:

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“最後の晩餐”を彷彿させる映像の中には、ヴァンパイアのメンバーはもちろん、
ダーティー・プロジェクターズのフロントマンであるデイヴ・ロングストレスか
らサンティゴールド、ザ・ウォークメンのハミルトンに、クローメオやスカイ・
フェレーラなど、今が旬なUSミュージック・シーンの人物が多数ゲスト参加して
います!

グラストンベリーやロラパルーザなど、これから様々な大型フェスへの出演が決
まっているヴァンパイア・ウィークエンド。今年のフジロックフェスティバル
‘13で、再び日本にも帰ってきます!

『モダン・ヴァンパイアズ・オブ・ザ・シティ』iTunes配信中!
iTunesリンク:
iTunes


■アルバム情報
アーティスト名: Vampire Weekend(ヴァンパイア・ウィークエンド)
タイトル: Modern Vampires Of The City(モダン・ヴァンパイアズ・オブ・
ザ・シティ)
レーベル:XL/ Hostess
品番:BGJ-10167(オリジナル品番:XLCD556J)
発売日: 絶賛発売中!
定価 : 2,490円(税込)
※ボーナストラック(ロスタムによるリミックス)2曲、歌詞対
訳、ライナーノーツ(by 妹沢奈美)付

<トラック・リスト>
1. Obvious Bicycle
2. Unbelievers
3. Step
4. Diane Young
5. Don’t Lie
6. Hannah Hunt
7. Everlasting Arms
8. Finger Back
9. Worship You
10. Ya Hey
11. Hudson
12. Young Lion
13. Ya Hey (‘Paranoid Styles’ Mix)※
14. Unbelievers (‘Seeburg Drum Machine’ Mix)※
※日本盤ボーナストラック

■来日公演情報
フジロックフェステヴァル’13
開催日:7/26(金) 〜 28(日)
※ヴァンパイア・ウィークエンドは7/28(日)に出演
オフィシャルサイト:http://www.fujirockfestival.com

■ショート・バイオ
NYコロンビア大学在学中に知り合ったエズラ・クーニグ(Vo/G)、ロスタム・バ
トマングリ(Kb/Vo)、クリス・バイオ(B)そしてクリストファー・トムソン
(Dr)によって2006年春結成。直球で、スマートで、ダンサブルでちょっとアフ
ロっぽい実験的ポップ・サウンドが売り。楽曲のクォリティとライブの評判の良
さが話題を呼び、争奪戦の末XLレコーディングスと契約。2008年ファースト・ア
ルバム『ヴァンパイア・ウィークエンド』で一気に全世界的なブレイクを果た
し、2010年1月に待望のニュー・アルバム『コントラ』をリリースすると、全米1
位全英3位を記録。UKのインディペンデント・レーベル所属のアーティストとし
ては初の快挙を成し遂げ、今や現在のロック・シーンを代表するバンドとして注
目を浴びる。2013年5月、最新3rdアルバムとなる『モダン・ヴァンパイアズ・オ
ブ・ザ・シティ』をリリース。
www.hostess.co.jp/xl/vampireweekend

6月5日に発売されるゴールド・パンダのニュー・アルバム『ハーフ・オブ・ホェア・ユー・リヴ』の全曲試聴が開始!




【GOLD PANDA “Half Of Where You Live”】
「ガーディアン・ファースト・アルバム・アウォード」も獲得した傑作デビュー・アルバムからほぼ3年、ゴールド・パンダの新作が完成。シミアン・モバイル・ディスコのジャス・ショーを再びミックスに迎えた稀代のエレクトロニック・ミュージックのプロデューサーによるセカンド・アルバム。日本先行発売&日本盤ボーナス・トラック4曲収録

2013.06.05 ON SALE
ゴールド・パンダ『ハーフ・オブ・ホェア・ユー・リヴ』



■YRCU-98002■¥2,300(税込)/¥2,190(税抜)■解説付
「ロケーションからロケーションへのジャンプみたいな感じかな。行った各々の場所に盗塁しているように感じたよ」とゴールド・パンダが語るように、このアルバムは“都市アルバム(City Album)”だ。「ブラジル」「江の島」といった曲も収録されているし、「マイ・ファーザー・イン・ホンコン 1961」「ウィ・ワーク・ナイツ」ではオリエンタルなサウンド・テクスチャーが使用されている。しかし、このアルバムはただのスクラップ・ブックではない。ここには過去と現在が混合した経験や、その時々のハウントロジカルな環境下で音楽を作るというアーティストのマインドに埋め込まれた記憶との関連が存在する。日本の90年代のアニメや三池崇史の映画に対してのハイポセティカルなサウンドトラック「ジャンク・シティII」、古いAKAIのサンプラーからタイトルを引用した「S950」他、それぞれの楽曲が異なる美学と環境を有しているのだ。アルバムのプロデュースはゴールド・パンダ本人で、ミックスは前作『ラッキー・シャイナー』と同じくジャス・ショー(シミアン・モバイル・ディスコ)。UKはゴールド・パンダ自身のレーベル、ノータウン・レコーズ、EU/USはゴーストリー・インターナショナルより6月にワールド・ワイドでリリースされる。
★日本先行発売(UK/EU:6月10日、US:6月11日)
★日本盤ボーナス・トラック4曲収録
[収録曲目]
01. Junk City II / ジャンク・シティII
02. An English House / アン・イングリッシュ・ハウス
03. Brazil / ブラジル
04. My Father In Hong Kong 1961 / マイ・ファーザー・イン・ホンコン 1961
05. Community / コミュニティ
06. S950 / S950
07. We Work Nights / ウィ・ワーク・ナイツ
08. Flinton / フリントン
09. Enoshima / 江の島
10. The Most Liveable City / ザ・モースト・リヴァブル・シティ
11. Reprise / リプリーズ
12. HERON POND PART 1 / ヘロン・ポンド(パート 1)*
13. HERON POND PART 2 / ヘロン・ポンド(パート 2)*
14. CANCEL SHOWS / キャンセル・ショーズ*
15. INDIAN LOW TECH START UP / インディアン・ロウ・テク・スタート・アップ*
*日本盤ボーナス・トラック

[ゴールド・パンダ / バイオグラフィー]



英エセックスのチェルムズフォード出身で現在は独ベルリンに住むゴールド・パンダは、UKのインディ・レーベル、Wichitaがマネージメントとして手掛けるアーティストで、過去に日本に数年住んでいたこともあり、日本語の読み書きもできる。2009年に『Miyamae』『Quitters Raga』『Before』といったシングルをリリースし頭角を現し、2010年3月には初の来日公演を敢行、4月には先のシングルをまとめた日本オリジナル編集アルバム『コンパニオン』で日本デビューを果たした。2010年10月にはシミアン・モバイル・ディスコのジェイムス・ショーがミックスを担当したデビュー・アルバム『ラッキー・シャイナー』をリリース。彼の長年の活動が凝縮されたこのアルバムは大きな評価を獲得。年末には各媒体の年間ベスト・アルバムの1枚に選ばれ、英ガーディアン紙の「ガーディアン・ファースト・アルバム・アウォード2010」の獲得に至った。また同年10月には朝霧JAM 出演の為、再度の来日公演もおこなった。その後、ゴールド・パンダは世界中をツアー。2011年にはDJ Kicksのコンピレーションをリリース。同年9月にはメタモルフォーゼ2011に出演の為、来日。メタモルフォーゼは台風により中止となったが、札幌で単独公演をおこない、12月には東京/ 大阪で来日公演もおこなっている。2013年3月、海外では4曲入りでリリースされた『Trust EP』に5曲を追加収録した日本企画盤『イン・シーケンス』をリリース。4月にはスター・スリンガーをゲストに迎えて来日公演が行われた。


■アーティスト・オフィシャル・サイト:http://www.iamgoldpanda.com/
■ジャパン・オフィシャル・サイト: http://www.bignothing.net/goldpanda.html

デヴィッド・リンチがその “壮大な夢” を明かす
ファム・ファタール、ロマンチスト、サイコパス…
カルト映画の“生きる伝説”が放つ2ndアルバムは、新たな音楽によって謎めいた領域を行き来する。
ボブ・ディランのカバーを収録し、日本先行・ボーナストラック追加収録で7月10日リリース。
現在オフィシャルYouTubeチャンネルにてトレーラー映像公開中。




「音楽は、最高にスリリングだ」
― デヴィッド・リンチ




ロサンゼルスより――多様な表現媒体を駆使して活躍するカリスマ・アーティスト、デヴィッド・リンチがこの夏、2011年の絶賛を浴びたソロ・デビュー作『CRAZY CLOWN TIME』に続くニュー・アルバムと共に、音楽シーンに舞い戻ってくる。今回発表された『THE BIG DREAM』は、日本先行・ボーナストラック追加収録で7月10日にリリースされる。

新作でのリンチは、曲を書いて歌うという原点に立ち返り、アルバム収録の13曲中12曲を自らが書いている。唯一自らが書いていない曲は、ボブ・ディランのフォーク名曲『The Ballad of Hollis Brown』をリンチ流にカバーしたもの。『THE BIG DREAM』は、リンチ自身の音楽スタジオ、〈アシンメトリカル・スタジオ(Asymmetrical Studio)〉にて、数ヶ月間のレコーディングを経て完成され、前作に続き、エンジニアを務めたディーン・ハーリーが、プロデュースやアレンジでも貢献している。

自らの音楽スタイルを”モダン・ブルース”と称するリンチによると、新作の作曲プロセスはデビュー作のそれと近いものだったという。「大半の曲はブルース・ジャムのようなものから始まり、そこから逸脱していく。その結果生まれるのが、ハイブリッドでモダナイズされた陰鬱なブルースなんだ」

『THE BIG DREAM』は、CD/LP/デジタルのフォーマットでリリースされ、その全てにダウンロード可能なボーナストラックとして、スウェーデンのシンガーソングライター、リッキ・リーをフィーチャーした「I’m Waiting Here」が追加される。重量盤仕様の2枚組LPには、リッキ・リーのトラックを収録した7インチのボーナス盤が封入され、さらにそのB面にはリンチが彫ったエッチングが施されている。リンチはリッキ・リーのことを、詞やメロディの優れたセンスを持った生まれながらのソングライターと絶賛する。「彼女はこの曲に自分のスタイルをもたらしている。ドゥーワップの雰囲気が漂っているものの、それはある意味’50年代のものとは大きく懸け離れているんだ」

巨匠映画監督が手掛ける音楽への期待に違わず、収録曲はいずれも隅々まで映画的である。リンチは、独特のリヴァーブをたっぷり効かせたギターや加工されたヴォーカルを用いて、彼の映画作品のファンにはお馴染みの、個性的キャラクターが息づく不思議な世界を描き出すムードやメロディを紡ぎ出している。例えば「Star Dream Girl」に出てくる抗しがたいファム・ファタール(魔性の女)、「The Big Dream」や「Are You Sure」における繊細なロマンチスト、「Say It」の人当たりの良いサイコパス(狂人)、そして「Sun Can’t Be Seen No More」での何をしでかすか分からない変人などがそうだ。

リンチが最新のエレクトロニックな作風(「Wishing Well」「Last Call」)や従来のドリーミーな楽曲(「Are You Sure」「Cold Wind Blowin’」)に手を染める一方で、アルバム自体はその片足を彼が愛するブルースに根付かせたままでいる。「ブルースは純粋で感情的な音楽形態であり、それが魂を揺さぶるんだ。僕は常にそこに立ち返る。なぜならそれはとても心地好いからね」リンチはそう語る。




DAVID LYNCH / THE BIG DREAM
デヴィッド・リンチ『ザ・ビッグ・ドリーム』

2013.07.10 (水) 発売

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